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ONE PIECE あの伝説は終わっていなかった

■2021/06/27 ONE PIECE あの伝説は終わっていなかった
こんばんは

(そうじやたぬか)です。


今回は
1016話で読み解いてこれから起こるかもしれない展開や作中で気づいた点などを話していきたいと思います。





「1016話で気づいた点」

まずは一つ目
久々に花の都が描かれ
人々は歌って踊ってお祭りを楽しんでいますね


そこに描かれているシルエットに注目してみましょう。セリフからも読み取れる様にそれは天狗山飛徹とおトコです。



しかし、
そこに描かれている
天狗山飛徹には翼が見えず
下駄の長さも短いように感じます。



影で羽を背中だ折り畳んでいて見えない可能性もありますが、これは私が思うに

天狗山飛徹は
天狗のコスプレをして身分を偽っている光月家やその家臣の1人なのではと予想が出来そうです。






二つ目
「飛徹とおトコが都に来ている点」


ここで私が思ったのは
飛徹がおトコが一緒に都の火祭りにいる点です。

飛徹は以前
自分から訳があって都には行けない、
待ち人を待っていると話していました。
それなのに今回




花の都でおトコと火祭りを見に来ていると言うことは
都に行けない理由は解消できたのか?
飛徹が待っていた待ち人が現れたのか?と言う疑問が浮かびます。
どう言うことなのでしょうか?







「予想」

これは私の予想ですが
飛徹がその場にいなくても良くなった可能性がありそうです。



その理由とは、、、




「光月日和」!!




それは前回
おトコと一緒にいたのが光月日和だったからです。
ではなぜ、飛徹とおトコしかいないのでしょうか?
普通ならそこに日和もいてもおかしくないと思います。



火祭りに日和は描かれていないのは
もしかすると飛徹に何か大事なものを託され
誰かに届けに行った可能性です。

それならば
日和が飛徹やおトコと一緒にいないのもわかります。




さらに、日和がいないのをおトコに悟らせない為か不安にさせないように火祭りに行ったと言うのも考えられそうですね(^^)







「今後の展開予想」
もし、私が予想した通り
日和が飛徹に渡された物とはなんでしょうか?


それはもしかすると
「天羽々斬」かもしれません




実際
ONE PIECEの作中では
天狗山飛徹がもものすけに天羽々斬を渡そうとしたが
もものすけは怖がって受け取っていませんでした。


それを考えると有り得ない話では無いと思います。

それを考えるとまたあの男が現れそうですね

そう、「黒炭オロチ」



何度もやられては
復活してくるオロチ
そして、すけべなオロチのことなので日和を見たら
真っ先に絡んできそうですね


その時に
日和が持ってきているかもしれない
天羽々斬が活躍しそうですね




元々、ヤマタノオロチ伝説でも出てくる天羽々斬
本当に黒炭オロチを倒せるのは光月日和か日和に天羽々斬を託された物なのかもしれせんね



オロチも天羽々斬に切られてやられるなら
綺麗な終わり方の気がします
安らかに成仏してほしいですね




次回のブログもお楽しみください。




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